コンテキスト メニュー オプション

このトピックでは、ページまたはコンポーネントを右クリックしてその項目のコンテキスト メニューを開いたときに選択可能なすべてのオプションの一覧を示します。このコンテキスト メニューを無効化して、ブラウザ自身のコンテキスト メニューにアクセスできるようにするには、リボン ツールバーの[ホーム]タブで[コンテキスト メニュー]を無効化します。

ラベル説明
フォーム ビューで開くコンポーネントまたはページがダイアログで開き、Web ページに表示されないデータやメタデータを編集できるようになります。
コンテンツの削除このコンポーネントの削除確認が表示されます (コンポーネントのコンテキスト メニューの場合のみ)
翻訳ダイアログを開いて、コンポーネントまたはページの翻訳ジョブを定義し、それを翻訳に送信できます。
ローカライズ現在のコンポーネントまたはページのローカライズ バージョンを作成します。
ローカライズ解除現在のコンポーネントまたはページに行ったローカライズに関するすべての変更を元に戻して、項目の共有バージョンに戻すかどうかの確認が表示されます。
発行項目を明示的に発行するためのダイアログが開きます。
発行解除項目を明示的に発行解除するためのダイアログが開きます。
チェック インこのコンポーネントまたはページに対する変更を確定し、他のユーザーが再度変更できるようにロックを解除します。
チェックアウト自分が排他的に編集できるように、このコンポーネントまたはページをロックします。項目を再度チェックインするか、チェックアウトを元に戻すまで、他のユーザーはこの項目を変更できません。
チェックアウトを元に戻すこのコンポーネントまたはページに対する変更を破棄し、他のユーザーが再度変更できるようにロックを解除します。
プレビューの更新表示されるコンポーネントまたはページを最新のコンテンツが表示されるようにします。
使用場所コンポーネントまたはページが使用されている場所を示します。たとえば、現在のコンポーネントが含まれている他の Web ページも表示されます。
バージョン履歴このコンポーネントまたはページの以前のバージョンのリストが表示されます。
バージョンの比較このコンポーネントまたはページの 2 つのバージョンを選択し、これらのバージョン間で行われた変更を確認できます。
コンテキスト メニューの無効化このコンテキスト メニューを無効化して、ブラウザ自身のコンテキスト メニューにアクセスできます。このコンテキスト メニューを再び有効化するには、リボン ツールバーの[ホーム]タブで[コンテキスト メニュー]をクリックします。