Creating custom reports in the legacy reporting module

カスタム レポートを作成する場合は、1 つまたは複数の作業スペースから、処理済みデータを含む 1 つまたは複数のパネルを追加する場所 (またはフォルダ) を選択します。

Procedure

  1. Log in to Trados Enterprise by accessing this link: https://cloud.trados.com.
  2. [レポート]ビューに移動します。
  3. [カスタム レポート]タブを選択します。
  4. [新しいカスタム レポート]を選択し、次の情報を入力し、[作成]を選択します。
    • [名前] - カスタム レポートの名前を入力します。
    • [場所] - カスタム レポートを保存するフォルダ (場所) を選択します。
    • (オプション) [説明] - 目標、範囲、またはカスタム レポートに関するその他の関連情報の説明を入力します。
  5. カスタム レポートを設定します。

フィードバックを待機タスクのカスタム レポート作成方法

フィードバックを待機タスクでは、ファイルを最後のワークフロー ステップに送るか、(さらに作業が必要な場合は) ワークフロー内で前のステップに戻すことができます。ファイルがワークフロー内で戻されるたびに、フィードバックを待機タスクの新しい繰り返しがシステムによって生成されます。プロジェクトごとのフィードバックを待機タスクの繰り返し回数が含まれている表を表示したり、プロジェクトごとのフィードバックを待機タスクの繰り返し回数を円グラフで視覚化したり、訳文言語ごとのフィードバックを待機の繰り返し回数の棒グラフを参照したりできます。

これを行うには、ワークスペースを作成します。
  1. [タスクのステータス]データ セットをソースとして選択します。
  2. [タスクのステータス](すべてのチェック ボックスがオン)、[タスクのステータス]-[プロジェクト]([プロジェクト名]がオン、[訳文言語]がオン)、[タスクのステータス]-[タスクの種類](すべてのチェック ボックスがオン)、および[タスクのステータス]-[言語ペア]([原文英語名]がオン、[訳文英語名]がオン) からデータを選択します。
  3. ワークスペース内のデータをフィードバックを待機タスクの種類でフィルタリングします。
  4. 表内で、フィードバックを待機タスクのすべての繰り返しを示すデータが別の行として表示されます。プロジェクトごとのフィードバックを待機タスクの繰り返しを示す表
  5. 上記のデータに基づいて円グラフを生成し、プロジェクトごとのフィードバックを待機タスクを視覚化します。プロジェクトごとのフィードバックを待機の繰り返しを示す円グラフ
  6. 上記のデータに基づいて棒グラフを生成し、訳文言語ごとのフィードバックを待機タスクを視覚化します。訳文言語ごとのフィードバックを待機の繰り返し
  7. 実際のレポートにデータを含めることでカスタム レポートを設定します。