オブジェクトをチェックインすると、データがリポジトリに保存されます。データをチェックインすることで、リポジトリに最新バージョンのオブジェクトが含まれるようになります。
このタスクについて
チェックアウトした、ローカル ストレージ ディレクトリにあるオブジェクトをチェックインできます。
手順
- XML オーサリング ツールで、を選択します。
[チェックイン]ダイアログが表示されます。
- ワークフロー情報を編集するには、次の手順に従います (これは、オブジェクトが次のタスクまたはステータスに移る準備ができたときのオプションの操作です)。
- [ステータス変更]チェックボックスをオンにします。
- [ステータス]フィールドで、該当するステータスを選択します。
- オブジェクトをチェックインするには、次のいずれかの操作を実行します。