リードオンリー モードにより、オブジェクトのデータに参照としてアクセスできます。また、そこからデータをコピーすることもできます。リードオンリー モードで開いたオブジェクトは編集できません。
手順
- オーサリング ツールで、を選択します。
[開く]ウィンドウが表示されます。
- 左側のペインでリポジトリを参照し、開くオブジェクトをクリックします。
オブジェクトの利用可能な最新バージョンが一覧表示されます。オブジェクトの以前のバージョンを開くには、オブジェクトを選択して[バージョン]をクリックします。
利用可能なすべてのバージョンが一覧表示されます。表示するバージョンを選択して、
[OK]をクリックします。選択したバージョンが、選択された項目として表示されます。
- [開く]をクリックして、オーサリング ツールでオブジェクトを開きます。