各訳文言語 TM の異なる場所への保存
プロジェクト用 TM に翻訳を読み込む一括タスクを実行するときに、各訳文言語 TM を異なる場所に保存できます。このオプションは、[プロジェクト用翻訳メモリへの入力]一括連続タスクを実行する前に指定する必要があります。
手順
- プロジェクト ビューで、プロジェクトを選択します。
- [ホーム]タブに移動して、[プロジェクトの設定]を選択します。
- [言語ペア]を選択します。
- 言語ペアを選択し、[翻訳メモリと自動翻訳]を選択します。
- [翻訳メモリと自動翻訳]ページで、[この言語ペアに異なる翻訳プロバイダを使用します]チェックボックスをオンにします。
- を選択し、希望する場所を参照します。
- 他の言語ペアに対して、手順 4 ~ 6 を繰り返します。
- [OK]を選択します。
次のタスク
[プロジェクト用翻訳メモリへの入力]一括タスクを実行すると、先ほど選択した場所にプロジェクト用 TM が保存されます。