手順 3 - 完了した作業を規制産業の SDL WorldServer に返却する
返却パッケージを作成して、作業が完了したファイルを返却したり、後続作業用に翻訳ファイルを返却したりできます。プロジェクト マネージャまたは別のユーザーから、最初にプロジェクト パッケージの形でファイルを受け取った場合にのみ、この方法で返却できます。
このタスクについて
SDL Trados Studio から SDL WorldServer に返却パッケージを自動アップロードすることも、返却パッケージをコンピュータに保存した後で SDL WorldServer から手動でインポートすることもできます。