Studio 2015 で導入された変更点
このリリースで導入された新機能や便利な機能のリストを示します。
- カスタムで品質を解析する翻訳品質評価機能
- 訳文ファイルに対して行われた変更を含むプロジェクト ファイルをレビュー中に更新する
- AutoCorrect によるスペルチェック、および頻繁に使用するテキストや記号の簡単な挿入
- あらゆる種類の一致に対して AutoSuggest を拡張する
- 機械翻訳のマッチをエディタに挿入するかどうかの選択
- 最新のユーザー インターフェイス
- リボンのインターフェイスを好みのコマンドで自分用にカスタマイズする
- プロジェクトに言語が一致するかどうかにかかわらずすべての TM を活用する
- ブックマークを作成して目的の分節にすばやくジャンプする
- エディタへの特殊文字と記号の簡単な挿入
- 新しい Microsoft Word ファイル形式 (テック プレビュー)
- PDF ファイル形式の拡張
- バイリンガルの Excel ファイルへの対応を追加
- ロックされている分節を[ファイルの解析]一括タスクの対象から除外する
- ワードカウントおよびハイフンやダッシュを含む単語の検索ロジックの強化
- [ファイル]メニューのオプションの新しいショートカット
- プロジェクト パッケージを作成するときに関連するリソースのみを含める
- 統合 API: セグメントと段落のプロパティへのアクセスおよび更新
- Trados Studio への複数のファイルの種類の追加
- エラーに強いライセンス取得システム