メンバー ユーザーへの招待状の送信または再送信
アカウントのメンバーになるための招待状を個人に送信または再送信すると、ユーザーは、メンバーシップをアクティブ化するためのリンクを電子メールを介して受け取ります。
このタスクについて
- 設定を完了したすべてのユーザーに招待を送信する必要がありますが、[招待メールを送信]チェック ボックスをオフにしたユーザーには招待を送信する必要はありません。
- 招待をまだ承諾していないすべてのユーザーに招待状を再送信できます。
手順
- Log in to Trados Enterprise (by accessing this link: http://languagecloud.sdl.com/lc).
- ユーザー ビューで、[メンバー]タブを選択します。
- まだ招待を承諾していないユーザーのチェック ボックスをオンにします。
- 次のいずれかの操作を実行します。
- [招待 (Invitation)]メニューを展開して、[招待状の再送信]を選択します。
- [招待 (Invitation)]メニューを展開して、[招待リンクのコピー (Copy invitation link)]を選択します。招待リンクを貼り付けて、ユーザーに送信します。
次のタスク
プロジェクト ワークフローのタスクを割り当てるために、ユーザーが招待を承諾する必要はありません。ただし、ユーザーがタスクを受諾して作業できるようにするには、招待を承諾する必要があります。