2020 年 11 月
2020 年 11 月に導入された変更点のリストを参照してください。
Trados Enterprise
このページにアクセスすると、2020 年 11 月の更新における最初のバッチをご覧いただけます。次の機能拡張が含まれています。
- 追加の事前定義済みレポート
- パブリック API - プロジェクト管理
- Microsoft Machine Translation プロバイダとの統合
- Language Cloud プロジェクト作成用コネクタ
- SDL Tridion Sites コネクタ
- 自動化された SSO ユーザー プロビジョニング
- 通知の改善
このページにアクセスすると、2020 年 11 月の更新における 2 番目のバッチをご覧いただけます。次の機能拡張が含まれています。
- クラウド プロジェクトを作成する際に原文ファイルとして SDLXLIFF/XLIFF ファイルを使用可能
- オフラインのクラウド パッケージをダウンロードする際の TM と用語ベース
- プロジェクトレベルの監査証跡
- 原文の編集防止
顧客ポータル
新機能と機能拡張:
- SDL Customer Portal に表示されるロゴのカスタマイズが可能になり、お客様が独自のロゴを使用してインターフェイスをブランド化できるようになりました。
- 制限付き顧客依頼者という新しいロールが用意されました。このロールを持つグループに属するユーザーは、他のユーザーが作成したプロジェクトを表示できません。
- SDL Customer Portal で「プロジェクト途中での更新」がサポートされるようになりました。つまり、既に進行中のプロジェクトに新しい翻訳ファイルを追加できるようになりました。
- 多数の顧客を持つアカウントで、すべての場所が[場所]選択ボックスに表示されるようになりました。
- 用語データベースの選択で、現在の場所フィルタが反映されるようになりました。