2023 年 2 月
2023 年 2 月に導入された変更点のリストを参照してください。
2023 年 2 月リリースでは、次の機能と拡張機能が導入されています。
- 管理者とリード プロジェクト マネージャは、カスタム見積もりテンプレートを管理できます。
- カスタム見積もりテンプレートは、見積もりのルック アンド フィール (表示される情報とブランディング) を制御するリソース (
*.xlsxファイル ベース) です。 - 管理者、リード プロジェクト マネージャ、およびプロジェクト マネージャは、プロジェクト テンプレートの作成時またはプロジェクトの作成時にカスタム見積もりテンプレートを選択できます。ユーザーがカスタム見積もりテンプレートを選択すると、既定の見積もりテンプレート (システムによってバックグラウンドで提供される) は適用されなくなります。
- カスタム見積もりテンプレートは、見積もりのルック アンド フィール (表示される情報とブランディング) を制御するリソース (
- 管理者とリード プロジェクト マネージャは、ベンダー注文テンプレートで詳細な割り当てを実行できます。[マネージャ]と[担当者]は、原文レベルまたは訳文レベルで設定できます。
- 管理者とリード プロジェクト マネージャは、ベンダー注文テンプレートの設定時に、ベンダー注文テンプレートで詳細な割り当てことができます。
- 管理者、リード プロジェクト マネージャ、およびプロジェクト マネージャは、ユーザーの言語ペアとサービスの種類に基づいて、グループ内のユーザーがシステムによって自動的にワークフロー タスクと照合されるようにするかどうかを決定できます。
- 管理者、リード プロジェクト マネージャ、およびプロジェクト マネージャは、自分が属するバッチでタスクをフィルタリングできます。この操作は、プロジェクトの[ステージ]タブおよび[タスクの履歴]タブから実行できます。
- プロジェクト グループの拡張機能:
- 複数の場所からプロジェクト グループにプロジェクトを追加できます。
- プロジェクト グループの [ダッシュボード]タブに含まれる各タイルで、プロジェクト グループのデータが最後に集計された日付を確認できます。
- プロジェクトの作成中にプロジェクト グループを作成できます。プロジェクトを保存すると、そのプロジェクト グループに自動的に含められます。