| サポートされていないファイル バージョンを処理する | このチェック ボックスをオンにすると、すべてのファイル バージョンの処理がサポートされます。 |
| 参照形式 | このチェック ボックスをオンにすると、参照形式が翻訳対象のコンテンツとして含められます。 |
| 外部相互参照のコンテンツ | このチェック ボックスをオンにすると、外部相互参照のコンテンツが翻訳対象のコンテンツとして含められます。 |
| 自動番号の定義 | このチェック ボックスをオンにすると、自動番号の定義が翻訳対象のコンテンツとして含められます。 |
| 要素定義 | このチェック ボックスをオンにすると、要素定義が翻訳対象のコンテンツとして含められます。 |
| 要素の属性値 | このオプションは、既定の設定でオンになっています。このチェック ボックスをオンのままにすると、要素の属性値が翻訳対象のコンテンツとして含められます。 |
| 非表示のコンディショナル テキスト | このチェック ボックスをオンにすると、非表示のコンディショナル テキストが翻訳対象のコンテンツとして含められます。 |
| マスター ページ | このチェック ボックスをオンにすると、マスター ページが翻訳対象のコンテンツとして含められます。マスター ページには、ページ レイアウトが保持されます。この設定を有効にすると、マスター ページがいずれの本文ページからも参照されない場合でも、LeftMasterPage (両面文書の場合)、次に RightMasterPage、続いて文書で使用するカスタム ページが抽出されます。抽出されたすべてのマスター ページのコンテンツには、段落に、対応するコンテキストと構造情報が追加されています (「マスターページ」)。 |
| ファイル情報 | このチェック ボックスをオンにすると、ファイル情報が翻訳対象のコンテンツとして含められます。 |
| テキスト挿入コンテンツ | このチェック ボックスをオンにすると、テキスト挿入コンテンツが翻訳対象のコンテンツとして含められます。 |
| 変数 | この設定では、変数の書式カタログを表示または非表示にするオプションが提供されます。 リストからオプションを選択して、翻訳対象のコンテンツに含める変数の書式の詳細を決定します: [なし](変数の書式カタログのコンテンツは含まれません)、[使用されている変数](文書内で参照されている変数のみが含まれます)、[すべての変数](変数の書式カタログのすべてのコンテンツが含まれます)。 |